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オープンデータ活用推進イベント「ダイバーシティ・マッピング in Otsu」を開催します

更新日:2018年8月6日

アーバンデータチャレンジ2018滋賀ブロックロゴ画像

今年も大津市でアーバンデータチャレンジ2018滋賀ブロックのイベントを開催します!

アーバンデータチャレンジとは、自治体を始めとする各機関が保有するデータの公開・流通促進に向け、地域課題の解決を目的とした、イベント開催を伴う一般参加型コンテストで、大津市は2015年から滋賀ブロックの地域拠点として活動しています。

今年は「ダイバーシティ・マッピング in Otsu」と題し、多様な目線で地図を作成するマッピングイベントを開催します!

子どもの感性、インスタ映え、バリアフリー・・・

オープンデータを活用して、多様な目線で、多様な地図を作成いただくイベントです。あなたの感性で、新しい地図を作成しませんか?

日時

  1. 平成30年9月1日(土曜) :子ども目線の街の安全マップおおつインスタ映えマップ
  2. 平成30年10月6日(土曜) :移動弱者(車椅子)のためのバリアフリーマップ

いずれか1日だけのご参加で構いません。両日参加も大歓迎!!

時間は、いずれも10時から17時頃までです。

会場

しがぎんホール

(大津市浜町1-38 滋賀銀行本店内)

(注意)会場内、食事禁止です。

参加費

無料

(昼食は各自ご準備ください。インスタ映えグループは、昼食を兼ねたまち歩きを行う予定です。)

イベント内容

9月1日(土曜)

主に小学生を対象とした「子どもたちの感性(目線)に基づいた街の安全マップ」グループと20~30代の方を対象としたインスタ映えする観光マップを作成する「おおつインスタ映えマップ」グループに分かれて、講師のアドバイス等を聞き思い思いの地図を作成していただきます。

(イベント内容詳細は順次更新予定です)

10月6日(土曜)

健常者の方に、車椅子を体験していただき、実際に車椅子でまち歩きを行い、そこから感じたこととオープンデータを使ってオリジナルの地図を作成していただきます。

(イベント内容詳細は順次更新予定です)

地図の作成方法など

地図作成にあたっては、手書きはもちろん、パソコンを使ったマッピングツールもご用意しております。

パソコンをお持ちの方は、是非ご自身のパソコンをご持参ください。会場内Wi-Fiあり。

対象者

  • 9月1日子ども目線の街の安全マップ:主に小学生(小学3年生以下の方は保護者同伴でお願いします)
  • 9月1日おおつインスタ映えマップ:主に20~30代
  • 10月6日移動弱者(車椅子)のためのバリアフリーマップ:バリアフリーマップ等に興味がある方

申し込み方法

大津市電子申請サービスの申込フォームからお願いします(8月1日0時より受付開始)

参加申込フォーム(大津市電子申請サービス)QRコード画像

参加申込フォーム(大津市電子申請サービス)

その他

当日のプログラムなど、イベント内容詳細は順次更新予定です。

 

主催など

主催

大津市

共催

滋賀銀行、Code for Shiga/Biwako、アーバンデータチャレンジ2018実行委員会

協力

滋賀県大津警察署

関連リンク

アーバンデータチャレンジ2018

お問い合わせ先
政策調整部 情報システム課
〒520-0037 市役所第2別館
電話番号:077-528-2713
ファックス番号:077-522-9300
メールを送る
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