アーバンデータチャレンジの取り組み

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 アーバンデータチャレンジとは、一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)が実施している、自治体を始めとする各機関が保有するデータの公開・流通促進に向け、地域課題の解決を目的とした地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストです。
 大津市は2015年から滋賀地域拠点ブロックとして参加しており、滋賀ブロックとしてワークショップを開催しています。
 2018年は「ダイバーシティ・マッピング in Otsu」と題した地図作成イベントを、9月1日(土曜)と10月6日(土曜)にワークショップを開催予定です。(イベント詳細は8月以降に掲載予定です)