【三橋節子】生と死を見つめた夭折の画家の奇跡の物語(約10分間の紹介映像)

更新日:2021年04月27日

右肩鎖骨腫瘍により、画家にとっては命ともいえる利き腕を切断、画筆を左手に持ち替え、35歳という若さでこの世を去るまでに近江、びわ湖の歴史や自然をテーマにしつつ、残して逝かねばならない家族への愛情が表現された作品としてみる人に、深い感動を与えています。

大津市役所YouTubeチャンネルから、ご覧下さい。

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