大津市立志賀中学校

大津市立志賀中学校は、昭和22年4月に滋賀郡和邇村立和邇中学校と木戸村立木戸中学校が合併し、和邇村・木戸村学校組合立志賀中学校をはじめとし、昭和24年7月5日小松村立小松中学校と合併、現在の志賀中学校の原形となりました。その後、昭和30年には町制移行により志賀町立志賀中学校と改称、昭和52年には現在地に新校舎が落成し、平成18年には志賀町と大津市との合併により大津市立志賀中学校に改称し現在に至ります。
本校は、南北に長い大津市の最北部に位置し、比良山系の山々を仰ぎ見、眼下に広大な琵琶湖を望む景勝の地に位置しています。校区にはJRの駅が7つもあり、全生徒の約8割が湖西線を利用して通学しています。
| 所在地 | 〒520-0516 大津市南船路1029 地図検索システムで周辺地図を表示する |
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| 開校 | 1949年(昭和24年) 7月5日 開校 |
| 最寄り駅 | JR湖西線「蓬莱駅」から約600m(徒歩約10分) |
| 電話 | 077-592-1221 |
| 通学区域 | 北小松・南小松・北比良・南比良・大物・荒川・木戸・八屋戸・南船路・和邇北浜・栗原・和邇中浜・和邇高城・和邇中・和邇南浜・和邇春日一丁目・和邇春日二丁目・和邇春日三丁目・和邇今宿・小野・水明一丁目・水明二丁目・朝日一丁目・朝日二丁目・湖青一丁目・湖青二丁目 |
| クラス数(児童生徒数) | 令和8年5月1日時点
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教育目標
「心ひらき つながり 高め合える生徒の育成」
本校の特色
志賀中学校 生徒の行動目標
あ あいさつ
い いのち
の のびのび
し しんせつ
が がっつ
志賀中学校の教育活動
- 生徒の行動目標 『あいのしが』 (あいさつ・いのち・のびのび・しんせつ・がっつ)の推進。
【望ましい生活習慣・学習習慣の育成】
- 学級活動や学校行事、生徒会活動を通して、豊かな人間関係の構築を目指す。
【自己有用感の向上、互恵的な集団づくり】
- 4人グループの活動を軸に、“生徒のつながり・対話”を育む。
【学びに向かう力の育成、言語活動の充実】
- タブレットを有効に活用し、“生徒の学びの可能性”を広げる。
【ICTを活用した情報・データ活用能力の育成】
- 授業の課題設定を工夫し、“主体的・対話的で深い学び”を生む。
【協同的な学びのある授業づくり】
関連文書
全国学力・学習状況調査の結果 (PDFファイル: 409.8KB)
非常変災時の対応について (PDFファイル: 410.8KB)
インフルエンザによる出席停止について (PDFファイル: 91.9KB)
学費等預金口座振替依頼書 (PDFファイル: 128.7KB)
関連リンク
この記事に関するお問い合わせ先
教育委員会 志賀中学校
大津市南船路1029
電話番号:077-592-1221
志賀中学校にメールを送る









更新日:2026年10月01日