関連アプリ

更新日:2018年08月27日

家計調査ランキングアプリ

アプリ提供元:京都市総合企画局情報化推進室統計解析担当

 京都市と大津市は、オープンデータ施策において情報交流を行っています

 京都市において、「京都市オープンデータポータルサイト」のAPI機能を利用し、総務省統計局が発表した「家計調査(2人以上の世帯)都道府県庁所在市別ランキング」の結果を可視化するWEBアプリを開発されました。

このアプリについて

 当該アプリは、ブラウザ上で表示するアプリケーション(次世代統計アプリ)として、京都市統計ポータルサイトにおいて公開されています。

 全市区町村のデータを見ることができるようになっていますので、是非ご利用ください。

感染症流行警告アプリ ワーンニング

ワーンニングトップ画像

 かぜやインフルエンザの流行度合いをお知らせします!

 「感染症流行警告アプリ ワーンニング」は、感染症の拡大を抑止するとともに、かぜの流行を知らせることで早期の対策を促すことを目的としたアプリです。

 自治体が保有している感染症データと、利用者の方が投票するデータを利用しており、利用者とともに作るアプリを目指しています。

このアプリについて

 大津市が加入しているオープンガバメント推進協議会が平成25年度に実施した「ビッグデータ・オープンデータ活用アイデアコンテスト」において最優秀賞を受賞した作品をもとに、開発されたWebアプリです。

 協議会として初のオープンデータ等を活用したアプリ開発事例です。

大津祭曳山ストーリーテラー

曳山ストーリーテラートップ画像

大津祭を楽しもう!

曳山ストーリーテラーアプリ画像

大津祭本祭にて、巡行している曳山をアプリが検知して、近づく曳山が何という名前の曳山か、曳山の歴史や由来、からくりの説明、画像や動画を表示するアプリです。

 「今、目の前を巡行している曳山がどんな曳山なのか? からくりにはどんな意味があるのか?」を簡単に知ることができます。

 からくりのストーリーを知ることで、より一層大津祭を楽しんでいただきたいという目的で作成されました。

 

このアプリについて

 平成27年8月、9月に、アーバンデータチャレンジ滋賀ブロックとして開催した、オープンデータ活用推進イベント「アーバンデータチャレンジ2015 in Otsu」で開発されたアプリです。

 ブラッシュアップして、実際に大津祭本祭で利用できるアプリになりました。

(iOS版のアプリ提供は終了しました。また、現在は大津祭本祭ではご利用いただけません。)

びわ湖大花火大会を楽しむアプリ

(注)当該アプリの提供は終了しています。

まちぶらナビトップ画像

2015びわ湖大花火大会で使える8つのアプリ!

花火アプリ

 大津市まちなかの店舗・観光情報を確認しながら、ぶらぶら歩いて、感じたことや出来事などをつぶやき、みんなで地図上に表示し共有するアプリ「大津まちぶらナビ」をはじめ、自分の居場所を友達に教えるアプリ、近くのトイレやゴミ箱を表示するアプリなど、楽しく便利なアプリがそろいました。

 

このアプリについて

 大津商工会議所と「Code for Shiga / Biwako」が実施する、「2015 びわ湖大花火大会」に関連する情報を「オープンデータ」として公開し、様々なアプリやWebサービスを自由に開発していただく実験「びわ湖大花火大会オープンデータ活用実証事業」で、クリエイターの方が開発されたアプリです。

 本市も協力団体として、観光名所、観光案内所等のデータを提供しました。

オープンデータ活用事例をお知らせください

大津市が公開しているオープンデータを活用された事例がありましたら、ぜひ下記メール送信フォームよりお知らせください。

大津市オープンデータポータルサイトなどでご紹介させていただきます(公開可能な場合のみ)。

お問い合わせ先

政策調整部 情報システム課
〒520-0037 市役所第2別館
電話番号:077-528-2713
ファックス番号:077-522-9300

情報システム課にメールを送る